
ブログをご覧いただきありがとうございます。
本日は、淡く琥珀色に色付いたガラスとチーク材で作られた、ヴィンテージのウォールランプをご紹介いたします。
こちらはスウェーデンのヴィンテージなのですが、なんともいえないうっすらと淡い琥珀色が個人的に大好きです^^
着色されたというよりは、経年変化でガラスの色合いが変わっていったという感じで、それがまたヴィンテージ感を出しています。(写真ではなかなか伝わらない・・・悲しい;_;)
控えめな色ですが、赤茶色に育ったチーク材と相まって、北欧ヴィンテージを感じさせる見事なランプです。
明かりを灯してなくても、インテリアとして雰囲気抜群です!
日本でも普通にコンセントで使えるように、コード・スイッチも日本の規格に合わせてあります。
電球もLEDにすれば、電気代もそれほど気になりません。
(ヴィンテージのライトは、コード部分など日本の電器規格に合わせて販売されているものが多いので、家電と同じように普通に使えます。ただ、中にはそこまでメンテナンスしていないものもありますので、商品説明に無ければお店に確認した方がいいですね。)
私はコードがカーテン部分に隠れるように配線をして、普通にコンセントにつなげて使っています。

そーっとコードを横に延ばして、後はカーテンレールに沿わせています。
取り付けはネジ一本で済みますので簡単です。
壁付けのランプは少しハードルが高いように感じますが、コンセントの位置によっては簡単に配線して使えます。(賃貸の場合は壁付けはなかなか難しいですが・・・)
そして2個並べて配置すると、ちょっとお店のような雰囲気も出て、お部屋が断然レベルアップします!
※もうひとつのランプは後日ご紹介~あえてのちょっとデザイン違い?

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